久喜市の学習塾 明青学院>>>授業内容


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埼玉県久喜市にある高校受験専門の学習塾 
定期テストの得点/内申点/北辰偏差値アップ 自立型個別指導で志望校合格へと導きます

お子さまの自主性を育てる「自立型個別指導」

お子さまのやる気を育てる
「コーチング・ホームルーム」


明青学院では、学習の始めに必ずホームルームが行われます。
「人間の知力・能力は変えることが出来る」「伸ばそうとする強い意思が自分を取り巻く環境を変える」という考え方のもと、生徒に対する効果的な問いかけで、子どもたち自らが自分の存在価値に気付き行動が変わっていきます。自分の目標(理想)に向かって行動する主体的な姿勢が芽生え、学習に対しても積極的に取り組めるようになります。




DSCF0405.JPG講師を招いてのホームルーム風景

新単元の導入/弱点補強にも対応 質の高い映像授業


明青学院の授業は、基本的に学校の先取り授業となります。初めて学習する単元の導入(説明)については映像授業を視聴してもらいます。
大手予備校の一流講師陣の授業を完全映像化した内容は、最高峰のクオリティーをお子さまに提供します。また、映像授業で使用されるイラストや動画は、NHKアーカイブスの豊富な資料映像のほか、世界中の大学や博物館など、各種研究機関から提供された貴重な動画資料が満載です。
言葉だけでは伝えきれない微妙なニュアンスも抽象的な概念も、視覚から直感理解することができます。
学校の授業の予習、振り返り学習でのポイント理解など、生徒一人ひとりの必要に応じて、約3000種類の中から、自由に選んで学習することができます。

基礎基本を徹底する 
    質の高い教材「ミラクルロード」


限られた時間の中で、基礎基本を徹底し成績を上げるには、質の高い教材が必要不可欠です。覚えることが多すぎたり、出題されるかどうかも分からない知識を無理に詰め込んだら、子どもたちはそれだけで学習に取り組む意欲をなくしてしまいます。
「ミラクルロード」は、全国230社以上の学習塾で使われている、学校や入試に出題される基礎基本を絞り込んだテキストです。単元別の編集になっていますので、1冊がとても薄いテキストです。
つまり、短期間でピンポイントで弱点の補完ができる、短時間で1冊を終わらせることができるので達成感がある、それによりお子さまのやる気が継続し圧倒的な学習量を可能にするテキストなのです。
明青学院の学習システムを支えるテキスト「ミラクルロード」で圧倒的な問題量をこなし、短期間で成果を上げ、自信をつけていってください。


DSCF0266.JPG基礎基本が身に付くミラクルロード

とことん指導する テスト対策猛特訓


中間・期末テストの点数は、内申点に大きく影響します。埼玉県の公立高校入試は、5教科の得点に内申点を加算する方式ですから、内申点の善し悪しは入試を大きく左右します。
明青学院では、学期の始めからテスト範囲を想定し、カリキュラムを組んでいるので、直前になって慌てることはありません。太東中・久喜東中・久喜中・久喜南中のテスト範囲に100%対応のテスト対策を1ヶ月前からスタートします。
さらに、テスト2週間前からは土・日も含め大勉強会「ミラクル中間!」「期末ドカン!」を実施。授業日以外も毎日塾で対策問題集などを反復勉強するので、毎回大幅に成績アップする生徒が続出です。あなたのお子さまの成績も必ず上がります。

入念な北辰対策志望校ランクアップ講座」・公立合格特訓


志望校を絞り込む時期(9月〜12月)の北辰テストは、志望校選択の重要なデータとなります。日々の学習で身に付けたことを、テスト形式の総合問題を解くことで、実力錬成を図り、出題傾向を探っていきます。詳細な解説をもとに、やり直しをした後は、弱点克服のためにミラクルロードを使い演習し、設問に対する考え方を習得し、北辰偏差値のアップと実力を入試レベルまで引き上げます。

また、2月から行なわれる「公立合格特訓」では、本番さながらの臨場感の中で入試予想問題演習に取り組み、埼玉県の公立入試の出題傾向を習得します。その後の通常授業でポイントを最終確認し、国語の作文/数学の完全証明・作図/英語のヒヤリングや英作文/理科・社会の記述問題などへ対応できる能力を短期間で高め、第一志望合格に向けて、最後の仕上げに取り組みます。

●客観的な実力を判断しする「全国実力判定テスト」


お子さまの学力は学習状況によって常に変動しています。明青学院では、中学1・2年生は年6回(3月〜翌2月)、中学3年生は年4回(3月〜9月)の学力判定テストを実施します。そして、テスト結果を学習診断書にまとめ、お子さまの学習課題を明確にして学習指導を行います。本物の学力は「今までの積み重ね」によって成り立っています。特に、英語や数学は、前年度までの内容が定着していなければ、新しい内容を積み上げることは出来ません。
現学年の学習を行なう上で、遡行学習(振り返り学習)が必要なのか否か、入試に向けて積み残している分野はないかなど、実力判定テストは今の弱点を見極める重要な役割をしています。

●点数が取れない原因を治療する「季節講習会」


実力判定テストでの診断をふまえて、季節講習会は今までの復習と弱点克服の機会となります。通常の授業は、学校の進度に合わせて進められていきます。つまり、お子さまとっては、新しい分野が次々に出てくる状況です。それを消化することに手一杯で、前学年の復習や前学年までの弱点を克服する時間がとれないのです。そのために、1年前に学習した内容などは、反復する機会がなければ、すっかり忘れてしまっているのが現状です。
しかし、入試は実力が問われるのです。いつどんな時に試験を受けても、ちゃんと答えられるようにならなければならないのです。つまり、本当の学力(本当の実力)とは、いつどんなときでも答えられる力なのです。その実力をつけるためには,何度も反復する必要があります。知識や解き方が身体に染み込んでいなくてはならないのです。その実力を養成するのが季節講習会の役割です。